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批判を克服する【たった1つの戦略とは?】【Part3】マグマ小松社長


とりあえずは思いついたら行動。起業できない人に限り口が多い。積極的に公の場へ行き情報収集しつつさらなる先へ突き進む!そんな社長のアドバイスとはさぞ有力であろう!

T=TOSHI(インタビュアー)、G=Guest(ゲスト)、A=assistant(アシスタント)

  • 限界はない、少しでも思いついたら挑戦!

T:それではリッチネイバーズでは豊かに人生を生きていくって言うテーマで出演者の皆様といろいろ話して行って、そこを深掘りして行きたいんですけど、僕の感覚では何か一歩踏み出す時って何か難しいかなって言うのがあって、でも踏み出してしまったら結構自動的にいくイメージがあるんですけど一歩ってどう言う感じに踏み出していくかなって言うアドバイスあります?

G:1個ですか。

T:はい。

G:基本周りはやめとけって言うんだけど突き抜けるしか無いですね。

T:突き抜けていく。無視するって言う事ですか周りの意見を?

G:そうですね。それはもう突拍子もない事業だったらわからないですけど、あとすごいことを思いついたのだったらやってみたほうがいいんじゃ無いかと思いますけどね。

T:基本的にやる前に大した人脈じゃ無いって言ったらおかしいですけど自分と同じ様な人しか周りにいないから、止めようが別に聞かなくていいってことですか?

G:そうです。

T:まずその第一歩は例えばめっちゃ具体的に言うと何から始めていいとかあります?例えばセミナーいくだのパーティいくだのいっぱいあるんですけど。

G:やっぱり人脈を広げることが大事じゃ無いんですか?

T:人脈ですか?

G:はい。今いるコミュニティよりももっとすごい人らいっぱいいるんで。

T:どんなところに飛び込んだら人脈できます?小松さん的には。

G:僕はいっぱい飛び込んだんですよ。30歳の時に。

T:めちゃめちゃ飛び込んでたんですね。

G:はい。大阪でやってる異業種交流会と言うのは全部行きましたね。入りましたし。で、今は青年会議所っていう通称JCと呼ばれているものに自分はハマったと言うか。そこですごい人脈に巡り合って。

T:例えば僕が月12万円ぐらいのサラリーマンで休みがないと。唯一の休みを使ってどこどの交流会行こうやったらどんな感じで?

G:settenか?

T:ちなみにsettenっていうのはどういうサービスなんですか?

G:settenっていうサービスは月に1万円払えば交流会は年に4回ぐらいかな。東京と大阪と。今現在600社か700社ぐらい。若手の経営者って多めで畏敬のある会社が多く話が合いやすい。同い年が多くてすごい刺激になる。LINEでパッと繋いでもらう。

T:そういうサービスがあるんですか?

G:そういうサービスがあります。

T:その投資が1万円。

G:月1万円ですね。

T:その1万円で出会えると。

G:出会えます。LINEでやりとりしてお茶しましょうとか。

T:結構いろんな情報持ってきてもらったりとか。

G:かなりの情報もらえますね。

T:なんの世間がない人が別に入っても結構意味ある。

G:やりたいことによって違うんじゃないんですか?人脈を作りたいんだったら入る意味あると思いますし、入って今後のビジョンがなかったら多分相手も会ってる意味ないかなと思いますし。

T:あともうちょっと聞いておきたいのが見え方とかってやっぱキャリア形成に結構大事っていうのはあります?

G:営業マンってやっぱり売りたいです物を。

T:そうですね。

G:その人から見てどう思われるかを意識しないと。例えば怪しまれない様な服装をしないといけないとか、パリッとした誠実なね。見た目なんで基本的には。高いお金をかけろというんじゃないんですけど清潔感がある。

T:なるほど。今なんか挑戦できてない人が挑戦したくなるというか挑戦するためのモチベーション作りみたいなもの。

G:そうですね。さっき言った様な自己啓発って言うんですか。それとリンクするんじゃないんですかね服装って。

T:服装も。

G:極端にする必要はないですけどある程度は整えておいたほうがいいですね。

T:あとなんかどんな人でもチャンスはありますか?

G:あるでしょうね。

T:はい。

  • 時間は待たない、今すぐ挑め!

G:でもやっぱり今もよくあるんですけど地元の友達とか起業してないやつとかと喋ってると文句しか言ってないんで自分の殻を抜け出してないから会社や給料の文句しか言わないですね。僕ら突き破らないと、その先にある何かをいいなって言われるんですけど全然良くないしと思って別に。いつ仕事なくなるかわからないし。でも毎月給料はもらってる人は別にそこにいればそれだけの給料がもらえるじゃないですか会社がローンで払わない限り。若いうちに挑戦したほうがいいと思いますよ。結婚してからこうどうこうとかなかなか攻めきれないあると思いますけど。

T:わかりました。もう早いうちに行動しろと。

G:そうですね。

T:今日のゲストはマグマ小松さんでした。

G:ありがとうございました。

T:リッチネイバーズではこうやって出演していただいた方達とかが招待して、それと視聴者の皆さんを呼んでイベントとかをしようと思ってるんで。

G:着こなしセミナーですか?

T:セミナーじゃない。小松さんにもきていただきたいなと思って。

G:是非。

T:その時は(小松さんを)招待させてもらって。

G:はい是非。

T:小松さんに個人的に連絡したい方はInstagramのDMで大丈夫ですか?

G:送ってもらったら全然いいですよ。

T:こちらにあるDMに送ってください。

G:ちゃんと僕も返していくんで。レスポンスは早いんで。

T:レスポンス早い。それでは本日はどうもありがとうございます。

G:ありがとうございました。

A:ありがとうございました。



引用元:批判を克服する【たった1つの戦略とは?】【Part3】マグマ小松社長

Youtube放送日:2020年1月30日

チャンネル名:Rich Neighbors~リッチネイバーズ~

運営元:株式会社ARILA

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