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工場勤務からジム経営者へ!決意のきっかけ。パーソナルジム経営者の苦難とは?【Part2】

最終更新: 2020年1月30日

T=TOSHI(インタビュアー)、G=Guest(ゲスト)、T=TssistTnt(アシスタント)

  • 自分がやりたい様にしよう!

T:それではちょっと休憩終わって。いつも休憩するんでね。

G:はいはい。

T:せっかく今日ボード作ったのに使わなかったらめっちゃ勿体ない。

G:使って。金さんせっかく持ってくれてるのにすみません。

A:使います。

T:一体何者やもう。使い終わりましたね。

G:そうですね。一体何者や。使い終えたから次行きます。

T:ずばり。ターニングポイント教えて。これなんですけどね。けいじろうくんがどうやってリッチジロウになったのかって言うのをターニングポイントあるかなと思って。しつこいしつこい。もう言わん方がいい?リッチジロウ。

G:言っていいですよ。全然そこで使って。使ってください。

T:言いにくいけどちょっと愛着湧いてきてるからね。

G:はい。もともと別の仕事してたんですよ。

T:何の仕事?

G:それこそ今と違う工場とかの車の製造関係の仕事とか。毎日機械と向き合ってボタンを押したりとかそういう担当してたんですけど。

T:なるほど。

G:毎日そういうことをしてて安定ではあったんですけど、仕事出るいい会社だったんですけど、なんかやりがいがないし僕に合ってないかなと思い出して。

T:はいはい。金さんこれした置いといてください。しんどそうやったから。

G:三角筋が疲れますね。

T:三角筋使ってるねんねや今の。

G:はい。

T:今の動きでわかるねんや。

G:分かりますよ。肘曲げたら付きます。

T:悔しいわなんか。

G:それでやりがいが感じない、何しようってなったときに今から大学ですごい高学歴で大学生になるって言うよりかは何か資格とか特技を持った方がいいと思って。その時いつも仕事をやりながらいつも5時で終わって結構暇な時期に入ったんです会社が。

T:うんうん。

  • 自分の夢の為に選んだ道を進め!

G:時間が空いてるんでとりあえずジムに通うことになったんですよ。それこそ最初は地元の市民体育館、ちっちゃい体育館の中にあるジムで1時間百円払ってマシーンを使うと。と言うとこから始まります。その中で自分が趣味である筋肉に関係することで詳しく専門家になれたらっていうのでその資格を選んだみたいな。

T:それ当時何歳?

G:その時が高校卒業してその会社入ってずっと高卒で働いていたんですよ。

T:はいはい。

G:で、5年働いて24歳に学生になろうと思って専門学生です。だからちょっと前からしたら大学卒業してからいきなりまた学校に行くみたいな感じですよね。

T:そうやね。

G:言ったら。って感じだったんですけど正直僕の中でそれレベルで遅いとも思ってなかったですね。寝かせるとも思ってないです。その先に行ってる人間を。

T:ビジョン描けてたんや。

G:はっきりとはしてなかったですけど、何か昔から自信はありましたね。吹っ切れたもん勝ち。

T:なるほど。

G:そうですね。見間違えがないって言うのにある。

T:かっこいい。

G:いや全然です。

T:で、やめます。まあ学校行きます。で、なられたんですか?

G:はい。そこからまあ今まで鍛える量わかっても詳しい体の先の筋肉の名前がわからなかったりとか、どう言う風になって筋肉が出来てるんやろうとか、それを勉強しながらもっと詳しくなろうと思って整骨院でアルバイトする様になったり、その中でジムに通って行ってもっと自分のトレーニングの、ボディメイキングに対する熱が上がってきたときにそこの人の優勝してる人と知り合ってそこから見せれる側としての体づくりに変わって行った。かっこいいなあと思ってもどっちかで言っても細かく綺麗にパキパキ割れてる人の方が見た目が美しく見えたりすると言うか。

T:なるほど。

G:そこからボディメイクのコンテスト目指したりとか。

T:それ何歳ぐらいですか?

G:2017年のコンテストの時に減量というのを覚えたりとか。それはなんとなく鍛えただけです。

T:京都の整骨院やってジムやって。その時にパーソナルやろうとって独立しようって決めてた。

G:そうですね。元々整骨院を併設したトレーニングルームとか、もちろんみんな健康なジム行ってる様な人が体悪い人っていないと思うんです。不健康な人とか正常より体が弱い人が整骨院に通ったりするところなんで、そうならない様な体作りもできる様なジムっていうのを作った方が僕の理想では完全干していたみたいな。

T:そうして行ったって言うことは、その閉鎖されたジムはけいじろうくんやったらお願いするの?

G:でもそうですね。元々でも自分でもそのペースで一緒にやってるベットがあるんで。で、トレーニングしながらもちょたとこの人この股関節、筋肉硬いなと思ったらそっちでマッサージするし入れたりしてからもうもう一回トレーニング入る。

  • 亡き父の言葉がくれた転機!

T:でもなんか独立しようと思ったきっかけみたいな。

G:それこそ製造業で働いた時に僕、父親が6年前に亡くなってるんですよ。その時に、暗くならないでください。その時に、一番最後に話した会話が今でも覚えてるんですけど、影響力与える人間にお前はなるみたいな。って言う風に言われたんですよ。その時に自分は何言ってんねんやろうと思いながらも、でも結構わりかし友達多い方だったんですよ昔から。

T:うんそうやね。

G:で、なんか惹きつける力あるんやからそれは努力してつくもんでもないし、それを活かした様な人間になれって言われて。気付いたら今こうなったみたいな感じです。

T:ということはターニングポイントは父親の。

G:一言が気づいたらそういう風になってたんでもうそういう風に見えてたんですかね、向こうからしたら。でもいくら自分が正しいと思って 言ったらいつのまにかあの時親父に言われた言葉の通りになってるかもしれないと思って  鍛えてるんだけど土力のステージになって体作る側になったり。

T:不安とかなかったんですか?独立するのに。

G:初めはそのいきなりあったですね。一回期回ったですね。   

T:それはどういう風に。

G:今月末で一応もう雇用から外れて個人事業主になる人がなって決める時間があったら多分働かせようとか思うんで寝ようとしても動いて、またメモ取り出したりとか。でも多分自信があったかもしれないですその時から。普段から自分を痛めつけてるんでトレーニングで。

T:トレーニングでね。Mですか?

G:脳はSなんです。脳はやれって意思、指令を出すんで。

T:はいはい、脳はS。

G:体はM。

T:ばりきもい。モテるために一転したん?

G:どういう意味ですか?

T:モテるために?

G:僕はSやけど、そんな痛みはつけないよみたいな。ああちょっと分からなくていい。カットで。ごめんね。

T:カットできるから。僕すべったやん。

G:二度出が僕おもしろかったです。

T:全然おもんない。なんか今から将来的にこうなりたいみたいな?

G:多少さっき言ったみたいに影響力のある人間とかに近づけているのであれば今度はその上で自分に近づいて来てくれた子とかそういう子をそっち側に入れる、育てたいというか。まだ僕20代ですけど30代になったら次のビジョンそっち側かなとか。

T:影響力を出せる様な人たちを。

G:育てるというか、自分を選んでくれた人を。もちろんずっといてくれたら嬉しいんですけど、育てていって独立してくれるのが理想やなっていう僕の恩師であるセコネ社長がそういうスタイルだったんで。

T:なるほど。

G:独立させてくれはったんで。

T:そういうのをやっていろんな人をステージに立たせてあげた。

G:それもそうですね。選手育成とかもしたいなっていうのもありますね。もちろんその1系色  たら嬉しいですし。まだまだ全然あれですけど。

T:自分の筋肉的なビジョンあるんですか?なんかこうなりたいとか。

G:筋肉的なビジョンはそうですね。でもコンテストとかは来年は絶対タイトルどれか1位は絶対取るつもりではいてるんで、結構オフシーズンってみんな入ると今まで減量期間食べなかったものをわあって食べたりとかして腹筋がなくなるとか。

T:オフシーズンっていうのは説明するとコンテストの期間に対して結構頑張ってる時はオフシーズン。

G:そうです。コンテスト終わってから次のコンテストが人それぞれなんです。例えば来年の夏とか。夏にコンテストがある。減量期間が3ヶ月だったらまあ春ぐらいまではオフシーズンみたいな。春から減量ばっと入るみたいな。僕はオフシーズンでも今回はあんまりこう来年を意識して、ずっとシックスパックとか絶えず意識はしようとしてるんで。

T:ちょっとそんなにいうんだったらちょっと見せてもらってもいいですか?シックスパックちょっと見せて欲しいよね。

G:全然今、それはちょっと自分で言ってしまったらあれですけど。

T:今ちょっと、ちょっとだからカメラに向かって。

G:本間にでも今甘いですよ全然。

T:ちょっと見せてください。そしたらね。

G:こういう時ってライティングを探すんですよ。ライティングの光具合で。これぐらいですかね。

T:すごいな。映ってる?カメラ映ってるこれ?金さん触って。

G:はやくはやく。

T:全然大丈夫。

G:上のとこパンクとしてるんで。

T:いろんなんところパンクするとかいらんわ。すごいな。すごいですね。

A:すごい。

T:金さん、腹筋ある男性の方がいいですか?

A:かっこいいですね。

T:かっこいい。

G:でもDMは来ない。

T:でもこれ見てもしかしたら。

G:メンズ側から。

T:いやいや。彼女は?

G:いないですね。結婚してない。

T:なんで出来ひんの逆に?

G:なんでって筋肉がついてないですもん。

T:何言ってるねん。


引用元:工場勤務からジム経営者へ!決意のきっかけ。パーソナルジム経営者の苦難とは?【Part2】

Youtube放送日:2020年1月29日

チャンネル名:RiAh NeighGors~リッチネイバーズ~

運営元:株式会社TRILT

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