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【フラッシュモブ】創設者の生い立ち│好きなことして生きていく【福井雄一郎氏】【Part3】

T=TOSHI(インタビュアー)、G=Guest(ゲスト)、A=assistant(アシスタント)

T:毎度おおきにお頼う申します。リッチネイバーズのTOSHIです。

G:OMOSHIROグループの福井です。

T:もう慣れて来ましたね。

G:そうですね。

T:本日もよろしくお願いします。

G:お願いします。

T:ということで進めていきたいと思うんですけど前回前々回の動画では雄君が何してる人かっていうのを話しましたし、2部では雄君が結婚式とかのブライダルサポートって言う事業をやってるんでブライダルサポートの内容を深掘りしてお話を進めていかせてもらったんですけど今回は実際雄君って自分で稼いでるじゃないですか。

G:はい。

T:でもね世の中のほとんどの人は僕はそうじゃないと思ってて、まあ実際に(動画を)見ていただいてる方もね自分でやってる人ももちろんいますし、まあそうじゃない自分でサービスを作って自分で売れない。そう言う人達が一歩踏み出すために雄君的にどんなアドバイスがあるかとか。そう言うのを話していきたいと思うんですけどね。

G:偉そうに話していいってこと?

T:いやもう話してください。だって雄君は自分でやって何年ですか?

G:今はもう7年目に入りましたね。

T:初めはなんで自分でやろうと思ったんですか?

G:祖父の代から結構商売人の家系で、てかもう親戚全員自営業みたいな。元々自分で何かしようかなとは思ってましたね。きっかけ、その独立するきっかけとかじゃなくて元々そう言う。

T:元々そう言うやる気でいっててそう言う血が流れてるんでしょうね。

G:そうですね。

T:それで会社を辞めるじゃないですか。何から始めたんですか?

G:会社辞めるときは元々会社やりながら副業みたいな感じで大学生の時にやり方を自分で考えた恋愛の講座みたいなのをやってて。

T:なんか出て来ましたよ。視聴者の皆さん今首傾げてますよ。

G:これぐらいのやつがモテたらなんでってなるでしょ?

T:モテるんですか?

G:モテる。

T:言うてもうてるやん。

G:人生3回モテ期があるって言う。まだ1回目。

T:1回しかない。

G:まだ1回しかない。長い1回目。32年。

T:32年間モテ続けてるの?

G:まだモテてる。

T:すごいな。

G:僕の恋愛経験では話せないんで一応脳科学と生物化学とあと行動心理学と恋愛心理学に基づいてこうやったらいいなとかって言うのを方法を考えてカリキュラム作り込んで結婚相談所に売り込んでそこの会員さん向けに3ヶ月で1人20万円ぐらい。20人限定ぐらいでやってその結婚相談所さんと利益折半っという感じでやらせてもらう。

T:それが稼げたんですか?

G:そうですね。たまたま運が良くて。ぽんってぽんぽんぽんって決まったんで。

T:その時からブライダル系とは付き合いがあったんですね。

G:そうですね。もともとフラッシュモブをやるつもりでやったんでだからそっち系に行こうかなとは思ってて。

T:なるほど。それの話で言うと始めたその瞬間から結構売り上げがたっちゃったみたいな。

G:そうですね。

T:じゃあそれはあんまり困ってないんですか?

G:いやあそこから困ったんですよ。

T:困るねんや。なんでですか?

G:そこからちょっと家族の事って言うかまあ父が急死したりとか。25歳の時に急死してうちは弟が2人。真ん中は自立してましたけど母もおるしその時祖父もまだ生きてたんでなんとかせなあかんと言う事で苦労もし、そう言うお金もなくなりフラッシュモブもやろうと思って。で、大阪に帰ったんですよ。東京でそれをやっててそのあと大阪に帰ってそう言うことになって。大阪でちょっと知り合いの営業とかを手伝ったりしながらやろうかなと思って。

T:自分で?

  • ただ行動して自分のやりたいことに挑戦しろ!

G:そう。てかフラッシュモブをやろうと思って。

T:急に踊り出すやつですよね?

G:そうです。僕の立ち上げのメインの仕事なんですけどやってもうた方が早いなと思ってこれ見てらしてる人が1歩踏み出すとかっていってはるんですけど、僕の考えですよ。なんか今海外とかでもPDCAじゃなくてDCADみたいなことが言われてて、まずやるDo。ちょっとある程度の計画とかは必要ですけどまずやってみて試行錯誤してトライアルアンドエラー繰り返してよくしていくって言うのが今のスタイルらしいんですよね。僕はそのあと勉強したわけじゃないんですけど感覚でまずやった方が早いなと思ってその時はフラッシュモブって誰もやってなかったと思うんですよ。やってみたら結構ぽんっと。

T:お客さんとかもつかめて。

G:そう。お客さんもこれもなんか時代の流れとかにも乗ったのもあるんですけどたまたま1回目やってそれをユーチューブに上げたらめっちゃ問い合わせが来たんですよ。

T:それだけで?

G:そう。編集とかも全然分からなかったけど感覚でやってみてぽんって上げたらめっちゃ問い合わせ来て、月10件とか20件とか。

T:それで?

G:うん。

T:すごい。

G:多分1番有名な大阪駅のなんか金のあるところでやってる動画。あれはうちに会社いじゃないんですけどあれがバンってバズってフラッシュボムみたいなのが全国に広がったみたいな感じなんですよ。

T:多分ほとんどの見てますよね。

G:そうですね。まあフラッシュモブって調べたら多分一番上に出てくるんで。誰が始めにやったとか別にどうでもいいんですけど僕はあれが好きで世の中に広がれば楽しいなと思ってるんで業界が盛り上がる事はすごくいいことやなと思うんですけど。

Tなるほど。今のちょっと雄君の企業して売り上げの乗った理由を言うと、まず一回やってみたと。

G:そうです。

T:1回やったやつをYouTubeって言う媒体にドンって流し他んですね。

G:流したんですね。

T:流したら何故か人月見たと。別に戦略とかじゃなくて只々撮って。

G:そう。撮ってどこにあげるかってなったらYouTubeかなって思っただけで。

T:ここにヒント有りかもしれないですね。

G:そうですね。

T:皆さんだって例えばお客さんの仕事をせっかくサービスをしたにも関わらず例えば美容師さんでもそうじゃないですか。めっちゃ良いヘアカットしてお客さんめっちゃ気に入ってるのにお客さんありがとうございますで帰ってしまったら制作物もなくなりますよね。

G:そうですね。

T:そう言う事ですよね。

G:そう言う事です。

T:雄君の場合はそのお客さんと一緒に写真を撮り、この写真を自分のインスタグラムとかに上げたりとかLINEのタイムラインに上げてそれをいろんな人が見て私も切ってもらいたいって思ったみたいなとか。

G:そう。そういう感じですね本当に。

T:これはもう皆さんめちゃめちゃ大事な事だと思いますね。

  • 架空の人物と関わる暇があればフェイスブックを入れろ!

G:今の世の中ってただでいろんな事を発信できるじゃないですか。

T:できますできます。

G:やらへん方がおかしいし。

T:そうですね。


G:何かをしようとするんだけどね。発信したくないって言う人も絶対SNSとかやっておいた方が良くてぶっちゃけテレビのニュースを見るよりもSNSの方が正確な情報が早く流れてくるんですよね。

T:はいはいはい。

G:情報を取るって言うだけでもすごく大事だと思いますね。

T:じゃあ今企業を考えてる人とかでSNSをやってなかったりとか。

G:やばいです。

T:やばい。テレビだけ見てて企業したいって言うのも結構やばいって言う事ですよね。

G:やばい。あとFacebookとインスタグラムをやってないのはマジでやばいですね。

T:やばい。

G:てかフェイスブックをやってない人はビジネス業界ではこの人前何かやらかしたんかなって思われるんで信用無くしますね。

T:まあ僕やらかしたからフェイスブックなくなりました。めっちゃ笑うやん。今日一笑ってますやん。めっちゃ笑うやん。無理やり笑ったでしょ今。

G:全然。

T:はい。

G:心の底から笑った。だからなんでそれをしないといけないかって言うとやっぱり今は情報がいっぱいあるから。

T:いっぱいある。

G:インプットは簡単にできるんですけどみんなそれの本質を読み取る力とか情報を精査するって言う力とかって言うのがない人が多いなって思ってて、これ今何月に撮ってとかいって良いんか。

T:言って良いですよ。

G:言っていい?これ今1月に収録してるじゃないですか。前澤さんは100万円のお年玉企画をやります。

T:やりましたやりました。はい。

G:あれはもう信用できるじゃないですか。

T:信用できます。

G:でもインスタグラムで30000円を全員にプレゼントするみたいなあったじゃないですか。

T:ありましたよ。僕の地元の友達もなんかシェアしてました。

G:めっちゃシェアするじゃないですか。あんなん僕らからしたら裏が全部見えてるじゃないですか。それを説明したら長いんで切りますけど。なんでこんな事をしてるかって言う本質とかこの裏に何があるのかって言うのを読み取れずに何も考えずにシェアするって言うのは情報の精査能力と考察能力がない。あれを何も考えずにシェアしてる人は絶対企業したらダメです。

T:なるほど。あれは僕めちゃめちゃ賢いなと思いましたけどね。

G:あれはでも結構昔からある。

T:ほんま?

G:だから言ったら訪問販売と一緒なんですよ。訪問販売も昔はないやん。SNSも。

T:ないない。情報がない。

G:訪問販売をして言葉巧みに不安を煽って需要を作るんですよ。それで買わせると。 T:はいはい。需要を作って買わせる

G:ただの水をすごい水みたいなので売るみたいな。

T:なるほど。

G:それが今度は電話になってテレアポ取ったり、今はSNSですよね。

T:なるほど。だから呪法を何も無しに受け取ってしまうと知らんうちにダメージを喰らってる時があると。

G:そうです。

T:だからまあ気をつけた方がいいですね。

G:そうです。注意勧告ですそれは。

T:はい。これはもう気をつけた方がいい。

G:そうですね。

T:逆に言うとじゃあ今はこうやって分かってますよ。分かってますよ福井さんと。そんな事は分かってますよ。僕30000円シェアしてないです。あんなもん本質を見極めてました。でも行動ないって言う人いるじゃないですか。

G:はい。

T:そう言う人たちがまず第一歩を、2020年始まったところなんでね、まず第一歩雄君だったらどんな感じで1歩踏み出します?

G:僕だったら何が好きかで。

T:何が好きか。

G:自分が何が好きで何してる時が一番楽しいのかって言うのを考えてそれが世の中、例えば自分がそれ楽しいなっていう事が世の中にどう影響していて、それが例えばって言うか仕事になってるものなのかなってないものなのかって言うのを精査していきますね。

T:なるほど。

G:なってるものだったらすでに需要と供給がなされている市場があるもの。なってないものだったら2つなんですよ。需要がなくて市場が作れないものなのか、需要はあるけど供給がされてないものなのかって言うこの2択なんですよね。それで言うとフラッシュモブって後者なんですよね。需要はあったけど供給がされてなかったから、僕はそこに供給をしに行ったからぽんっといったって言うだけで。

T:なるほど。やりたい事を見つけてそれに向かって進みなさいと言う。

G:て言うのとあとは楽しいことだけじゃダメなんで。ちょっと現実見るって言うのも1つかなと。

T:現実やっぱり厳しいですか?

G:厳しいです。僕は7年間ジタバタ、その場でジタバタしてるだけなんで。前にはほとんど進んでないですね。

T:いやいやでも人脈は日本全国に。

G:そうですね。

T:いろんな所に飛んでるじゃないですか。

  • 堅苦しい関わりではなく、友達の様に思ってくれる人は人脈!

G:そうですね。それは価値ですね。すごい僕の宝ですね。

T:ですよね。

G:はい。

T:人脈も大事って言うことですよね。

G:人脈も大事ですね。でも人脈っていう言葉はすごく難しいなと思ってて。

T:どう言うところが。

G:名刺交換しただけで人脈って言う人結構いてはるんですよ。

T:いますね。

G:それは人脈ちゃうやろって。

T:どこからが人脈なんですか?

G:僕はめっちゃ分かりやすく極端な話を言うとごめん今日金ないねん飯食わせてって言って、ああええよええよって言ってくれるのが僕は人脈だと思うんです。

T:誰もいないんじゃないんですか?

G:おるわ。バカにすんなよ。

T:おるか。

G:おるわ。

T:おる。

G:これ僕ちょっと人の言葉を借りるんですけど日本全国文無しで一周できるのが本物の人脈持ち、人持ちやと思ってます。

T:はいはいはい。

G:これすごい他の人が言ってたら確かにと思ったんですけど、飯は食わせてもらい泊めてもらい次の町まで送ってもらったりとか次の町まで交通費もらって次の町ではまた友達がいてみたいな。最強の人脈かなって言う。

T:確かに。なんかそれでも今なんかそう言うのやってる人いますよね。ホームレス〇〇みたいな人とか。

G:あーいますね。クラウドファンディングで結構集めてる人。

G;その人らはほんまにホームレス、ほんまはホームレスじゃないと思うんですけどね。

T:でもあの人って結構信用持ちそう。してると言うかそう言う人たちとかね。

G:そうです、だから。

T:ちょっと名前忘れましたけどキングコングの西野さんと一緒にやってる方ですね。

T:そうやんね。

G:あの人はだから信用持ちですよね。

T:だから言ったらそう言う助けてくれる人は確実に人脈ですよね。

G:そうですね。それはもう確実な人脈です。

T:僕も人脈のこと話すと僕助けてくれまでは言わないですけど電話できる人かなと思います。この場合すぐ電話できる人。結構距離感があったら電話しにくくないですか。

G:しにくいですね

T:僕はそれを思っててほんまに頼み事する時は電話で頼むんですけど。

G:はい。

T:だからリッチネイバーズの取材をする時も電話したんですけどね。

G:そうやね。今日飯食いに行くって言ってたんですよ。奢れよこの後。今日飯食いに行こうって約束したんですよ2日ぐらい前に。取材させてもらっていいですかって。

T:仕事させる。

G:仕事させんのかい

T:これあの飯食う詐欺みたいな。

G:やめとけ。飯食いに行こうって言って誘っといて。

T:去年5人ぐらい被害出てますからね。

G:アポとって取材させるのに切り替える。

T:絶対空けるからね。翌週がweworkってなってるから飯喰んじゃないのみたいな事言われて撮影はちょっと。

G:お前それは詐欺や。

T:だってみんな僕にだってTOSHI最近どうなんみたいな喋ろうやって言うからカメラで喋ったほうがいいから。

G:一緒や。どうせ喋るんやったらカメラ回せっていうな。そらそうや。時間の無駄はダメやからね。

T:そうや雄君。もう一回聞きたかったのは目先の利益はないと言う事を結構言ってるじゃないですか。

G:昔からな。

T:どういうことなんですか?目先の利益を負わないって言う事は。

G:これは僕の感覚なのでアレなんですけど、自分で言うのもなんですけど無いものを例えば今でフラッシュモブとかそれこそYouTubeを企業でやりませんかとかあとリップダブって言う企業のやつとか世の中でなくてやったら絶対面白いしなんかみんなが楽しくなるやろなって思う様な事を考えてそれを仕事にするのがすごく好きなんですよ。

T:だからOMOSHIROプロジェクトをやってたのか。

G:そうなんですよ。でももちろん最初それお金にはならないんですよね。誰もやってないから。事例もないし。

T:相場がもう。

G:ないし、事例もないし比較対象もないからとりあえずやってみようと言う会社とかそういう人しかやってくれない。だから最初はめちゃ苦しいんですよね立ち上げ当初って。

T:なるほど。

G:だからさっきの目先の利益を追わないって言うのはそこですね僕は。僕は自分が好きで楽しいなと思って面白いな。なんかすごい臭い言葉ですけど世の為人の為になってみんなが笑顔になれる様なものじゃないとやりたくないんですよ。だから仕事を考えたりとか作り出す能力は多分多少はあると思ってるんですけど、¥ぶっちゃけ金儲け下手くそです。

T:上手そうやけどね。

G:無理です。営業とかも実は得意じゃないんで。

T:マジで?売れそうですけどね豚カツとかやったら。

G:豚カツ、もう豚カツええわ。豚カツはええわもう。実はあんまり金儲けが上手くないって言われます。

T:そうなんですか。


  • 最高する人は目の前のお金だけを見ず新たな信用を生み出している!

G:はい。商売下手っていうかなんかその目先の利益を追わなさすぎて。僕自分の信念のない所からお金もらうのあんまり好きじゃないんですよ。例えば知り合いが多いから家探してるねんって言う人に物件紹介、不動産屋を紹介してあげてここで決まったらみんな大体紹介料を払うわって言ってくれるんですけど、いいいいもうそんなん。そこに僕信念ないんでこっちの人が喜んでこっちが仕事になればいいな。

T:フラッシュモブやってもらったらいいじゃないですか。

G:なんで、家決まって鍵渡すときに。どないな反応したらいいねん。 T:開かへんって言ってたら曲が流れて。

G:誰が喜ぶねんそれ。でもちょっと面白いかもしれへんけど。

T:全然誰も喜ばへんけど。雄君はそういうところでお金取らないから。でもそこでお金じゃない信用が生まれてるかもしれないですね。

G:そうですね。だから僕はそう言う方が気持ちいしみんな気分がいいじゃないですか。なんか取った取られたとかじゃなくて目先の利益を追ってもやっぱり金儲けに走るとお金に振り回されるしお金に縛られるなってなって。お金を持ってない僕が言うのもなんなんですけど。でもやっぱりお金は。

T:売り上げはでもあるんじゃ無いんですか?

G:あるけどなんかもういろいろありすぎて、現金残ってるかって言ったらそんなに大して残ってない。

T:でも使ってるでしょ?地方行くのももちろんお金かかってるし。

G:そうそうそう。だからそっちですね。だから僕は別に高価な

T:食事もいろんな所でいろんな人としてるし。

G:そうですね。だからあんまり高価なものを買ったりとか、時計もして無いですしいい服着たいとかいい車乗りたいとかってお金があればやったらいいけど別に今はそこまで追い求めてなくてそれよりは人にあったりとかいろんな所に行ったりとかいろんな体験をしたりとかって言う方にお金を使う方が有意義だと思ってて。

T:でも周りに言われないですか?雄君絶対もうちょっと稼げるやろとか言われないですか?

G:言われます。なんで稼げてないんってめっちゃ言われます。だからその辺は下手くそなんですよ。

T:と言うことは絶対稼げると言うことじゃないですか。

G:いろんな先輩経営者ですごい稼いでる方とかに福井は大丈夫やからって言っていただいてるのが俺の心の支えです。

T:それでもう全然大丈夫だったんですか?

G:そうですね。いつか身を結ぶから頑張れって言われてるんでそれは期待に応えられる様に頑張って。

T:でも全然生きれてますもん。生きれてるし。

G:食ってはいける。

T:たくさんの成功してるねんやって言われてる様な人とも全然。

G:ああもう、全然付き合いは。ありがたいかなって。

T:付き合いもできてるし。

  • お金の概念を考え直せ。お金の数は感謝の数!

G:だから今から起業する人とか何かしたい人はやっぱりその辺をしっかり分かってからやった方が。なんかお金持ちになりたいから起業するって言うのは多分間違ってるんですよ。

T:そうやね。僕もそれはちょっと分かるかもしれないです。

G:社長って金持ちちゃいますからね。マジで。

T:確かに。

G:社長になりたいが夢の人は絶対起業したらだめ

T:なんでなんですか?

G:だって社長なりたいって、社長って僕世界で簡単になれる職業だと思うんですよ。

T:なるほど。お金出したらね。

G:そう。行政書士の先生に30万円持って行って会社作りたいんですって言ったら建てれます。建てたらあなたは社長です。はい夢叶いました。

T:夢叶い終わり。

G:だから資格も何もいらないんですよ。僕自分で会社作るとき手続き自分で全部やったんで手数料で言ったら十何万円ぐらいで。

T:すごいな。でもなんか最近僕がビジネスを考えるときに思うのは例えばお金稼ぎたいって言う人がいるじゃ無いですか。でもお金稼げる事ってつまりなんなんって言うとお金がもらえる時って多分誰かが感謝してくれた時なんですよ。

G:間違いないですね。

T:はい。て言うことは人を喜ばせようと思った先にお金があるから。

G:そう。感謝の気持ちが形になって帰ってくるのか。

T:だからカメラの前の方がねもしお金を稼ぎたいとか思ってるのであればまずあなた自身が持ってるものとかできる事で喜ばせれる事を考える方が、僕は最終的にはあなたはどんどんそうやってお金っていうものに愛される存在になるし。でもその手前には絶対人とか社会に愛される存在にならないといけないんで。ただ間違いなく例えば今僕30歳なんですけど30年生きてたら人よりも絶対あるんですよ。

G:うんうん。

T:そこを僕がそれを使ってやれたら世の中の為になると。今もいろんな人にリッチネイバーズに出てもらってますけどこれも僕の特技の1つやと思ってるんで社会にいろんなこういう人たちがいるんですよって言うのをやっていくのが僕のできる事なんで。

G:うん。

T:雄君の場合だったらそう言う例えばブライダルとかでね、分かった事をシェアして行く。

G:そうですね。それが1番ですね。ギブしないとダメなんで。

T:僕もギブしまくるんで。もう皆さんにギブできる様に頑張るんで。

G:頼むで。

T:はい頑張ります。

G:頑張れよマジで。

T:なんで上からなん。

G:もうTOSHIに関しては。

T:なんで雄君上からなんですかそんな?

G:これだけはずっと言ってたやん俺。

T:何が?

G:大丈夫かって言ったら、大丈夫そうやな。

T:僕がちょっと一時期イキってた時があるんで。

G:そう。

T:自分でも心に手を合わせてああこの時イキってたなって言うのがあるんで。やっぱりそれは神様は見てますね。だから本来僕がいるべき位置に戻してくれて今ここから頑張れてるんで僕は全然OKです。でも視聴者の皆さんは僕を知らないですからね何を頑張ってるか。

G:そうやね。まあいろいろあったんですよ彼も。

T:はい。雄君今日はどうもありがとうございました。

G:こちらこそありがとうございました。

T:夢を持って生きていくっていう事は大事ですね。

G:そうですね。やっぱり世の中に自分の好きな事とかやりたい事がどう貢献できるか。さっきTOSHIが言ってたけど、そういうのをちゃんと考えてそれをサービスにするとか。別に会社に勤めててもできる事があると思うので。

T:じゃあこれからも雄君並びに豚カツプロジェクト。

G:おいだからOMOSHIROプロジェクトやって。

T:そかそか。

Gお前:焼肉屋って言ってたよな俺の事。最初ずっと焼肉屋って言ってたのになんで急に今日豚カツ屋になったん。

T:ハマったからですよ。

G:ああそうか。

T:さっきも何回もいっぱい言おう、いっぱい突っ込みたい所もあったけど最小限に抑えてるんですよほんまに。

G:俺が?

T:僕が。先もUFOが飛び回ってるって言う時もそれ紅の豚ですやんとか言おうと思いました。飛び回ってるとか言うから。

G:なるほどな。飛ばねー豚はって言ってな。

T:そんなんも言わなかったけど、ままこの様にね。じゃ無いと脱線しまくるんでね。

G:そう。ここは脱線しまくるんで。

T:今日はどうもありがとうございました。

G:いえいえこちらこそ。

T:今度またそのチャンネルが始まった時は。

G:また出ます。

T:また出てもらったりとかチャンネル同士でコラボしたりして。

G:出る様にジェントル仮面に言っときます。

T:ジェントル仮面に言っといてください。本日は株式会社OMOSHHIROプロジェクト福井雄一郎君に来ていただきました。

ありがとうございました。


引用元:【フラッシュモブ】創設者の生い立ち│好きなことして生きていく【福井雄一郎氏】【Part3】 Youtube放送日:2019年2月28日 チャンネル名:Rich Neighbors~リッチネイバーズ~

運営元:株式会社ARILA

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